藤友建築からご挨拶

藤友建築です。

はじめまして、こんにちは!
掛川市のリフォームをしてます大工の藤友建築です。
本来は「藤友」と書いて、「トウユウ」と読むのですが、
皆さんからは、「フジトモ」の愛称で定着し、県西部中心に多くの住宅をリフォームしました。

写真:代表者
その1

藤友建築の強み

様々な工法を熟知している
写真:作業風景

私は、様々なハウスメーカーの大工工事をしていたことで各ハウスメーカーの特性を掴んでいます。
単にハウスメーカーと言えど、様々な工法があります。
昔ながら木造住宅と言えば、「在来木造工法」
海外から入ってきた輸入住宅と言えば「2×4(ツーバイフォー)工法」
鉄骨も「軽量鉄骨工法」から「重鉄骨工法」
鉄筋コンクリート造の「RC工法」
と、挙げればキリがありません。
どの工法にもメリット、デメリットが有ります。
ここで重要なのはリフォームを行うことに対し、重要なのは
「工法に対する理解度」
なんです。
工法毎に柱の大きさが違います。つまり、壁の厚さも異なるのです。
見積りの際に、壁の中まで見る事は出来ません。
つまり、今までの経験の中で見えない所を予測するのです。
この予測によって大きく提案内容が変わってきます。
「最初に見積りよりも、結果高くなっちゃった・・・。」
という声も少なくありません。
フジトモは過去の様々な経験を活かし、お住まいに合わせた様々なリフォームを提案します。
住宅のリフォームなら掛川市を中心とし浜松市から静岡市まで対応する藤友建築にお任せください。

その2

藤友建築の強み

全部任せてください!
写真:代表者

出張無料見積もりの依頼を頂いても、営業マンは訪問しません。
私は大工なので、営業トークよりも己の技術を磨いてきました。

つまり、全ての仕事を責任を持って対応します。

見積りも住宅を熟知している私が伺い、提出させて頂きます。

大切なアフターフォローも万全。
会社では無いので、電話一本で対応します。

「良い営業マンだったからリフォーム頼んだけど、辞めちゃって後任の対応がちょっと・・・。」と、
よく耳にします。

そういったことにならないように長い目で業者は選びましょう。
モチロン、私は辞めるってことはありません(笑)

積木の藤友建築